PRESS RELEASE
2026.10.13
テックビズ、Qiita最大規模のテックカンファレンス「Qiita Conference 2026 Autumn」にダイヤモンドスポンサーとして参画、2つのセッションに登壇
エンジニアの市場価値とAI時代の組織開発をテーマに、HRBIZ事業責任者・藤村大輔と、テックビズ公認アンバサダーの辻良繁氏が登壇。10月27日(火)〜29日(木)オンライン開催・参加無料
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国内最大級のITフリーランス向けエージェント「TECHBIZ」を運営する株式会社テックビズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:中島一樹、以下「テックビズ」)は、2026年10月27日(火)〜29日(木)にオンラインで開催される「Qiita Conference 2026 Autumn」にダイヤモンドスポンサーとして参画し、2つのスポンサーセッションに登壇することをお知らせします。
人事領域のフリーランスエージェント「HRBIZ」事業責任者の藤村大輔が、エンジニア向けと企業の開発組織・人事部門向けのセッションに登壇。「スキルシートだけでは伝わらない」エンジニアの強みと、「AIを導入したのに成果が出ない」組織の課題を、人材・組織開発の視点から取り上げます。エンジニア向けセッションには、研究・開発から事業づくりまでエンジニアとして幅広い経験を持つ、テックビズ公認アンバサダーの辻良繁氏(合同会社Coccole 代表社員)も登壇します。テックビズ公認アンバサダーを務め、エンジニアとして研究・開発から事業づくりまで幅広い経験を持つ、合同会社Coccole 代表社員の辻良繁氏も登壇します。
「Qiita Conference 2026 Autumn」登壇概要
「Qiita Conference 2026 Autumn」は、「AI時代のエンジニアに贈る Qiita最大規模のテックカンファレンス」を掲げ、AI時代におけるエンジニアの役割の変化と、これからのエンジニアリングのあり方を探るオンラインカンファレンスです。
テックビズは、エンジニアの案件参画・キャリア形成と、企業のエンジニア活用を支援してきました。AIによって開発のあり方が変化する中、エンジニアが自身の強みを生かして活躍するためには、個人の能力開発と、その力を引き出す組織づくりの双方が重要だと考えています。
本カンファレンスでは、エンジニアと企業の双方を支えてきた知見をもとに、「人材・能力開発」と「組織開発」の2つの切り口から各20分のセッションを実施します。エンジニアには自身の市場価値を高めるヒントを、企業には人材の力とAI活用を組織の成果につなげる視点を提供します。
【開催概要】
イベント名 | Qiita Conference 2026 Autumn |
日時 | 2026年10月27日(火)〜29日(木) 各日17:00〜(16:50開場) 10月28日(水)19:10〜19:30 10月29日(木)17:55〜18:15 |
形式 | オンライン配信 |
参加費 | 無料(事前申込制) |
主催 | Qiita株式会社 |
申込・詳細 |
セッション内容
セッション1:スキルシートだけでは、自分を語りきれない 〜AI時代に求められるエンジニアの市場価値とは〜
◼︎開催日時:10月28日(水)19:10〜19:30
◼︎登壇者:
・テックビズ公認アンバサダー 辻良繁氏(合同会社Coccole 代表社員)
・株式会社テックビズ HRBIZ事業責任者 藤村 大輔
◼︎概要:
使える言語やツールは、そのままスキルシートに書けます。では、AIが実装を支援する時代に、それだけでは伝わらない「自分の強み」をどう言葉にすればよいのでしょうか。エンジニアとして研究・開発から事業づくりへとキャリアを広げてきた辻良繁氏を迎え、テックビズでHRBIZ事業責任者を務める藤村大輔が、キャリア開発の視点から対話を深めます。技術を深掘りする力を土台に、課題の本質を捉える力、周囲を巻き込む力、異なる経験を結びつける力を、辻氏自身の歩みから掘り下げます。スキルシートの先にある強みを言語化し、自分自身の市場価値を高めるヒントを持ち帰るセッションです。
◼︎こんな方におすすめ:
・技術スキルに加え、自分ならではの経験や強みを言語化したいエンジニア
・AIの普及による役割の変化を踏まえ、今後伸ばすべき能力を考えたいエンジニア
・案件選びや転職など、次のキャリアに向けて自身の市場価値を高めたいエンジニア
セッション2:AIを導入したのに成果が出ないのはなぜか?人的資本から考える組織開発
◼︎開催日時:10月29日(木)17:55〜18:15
◼︎登壇者:
・株式会社テックビズ HRBIZ事業責任者 藤村 大輔
◼︎概要:
全社にAIツールを配ったのに、チームの生産性が上がらない。その原因を、個人の使い方だけでなく組織の設計から考えます。さまざまな企業の人材・組織課題を支援するテックビズの立場から、人の力をAIとの協働で拡張する「AI人的資本」の視点を紹介。開発現場の役割分担、意思決定の権限、評価の仕組みをどう見直すかを、目的・変えられる要素・制約条件に分けて整理します。AI導入を組織の成果につなげたいマネージャーに、現場と人事が連携して着手するための判断軸をお届けします。
◼︎こんな方におすすめ:
・AIツールを導入したものの、生産性や成果に課題を感じている開発責任者・マネージャー
・AIとの協働を前提に、チームの役割分担や意思決定の仕組みを見直したい企業の方
・開発現場と連携し、人材育成や評価制度を通じてAI活用を推進したい人事・組織開発担当者
登壇者プロフィール



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